勤医協中央病院で初期研修2年目をしています
田中崇倫(たかつぐ)です。

今回の地域研修を北見にした理由としては、消化器専門医を目指しており、北見での研修では内視鏡の手技を習得できると考えた事と、自分があまり足を運んだことの無い道東の地域や医療について学びたいと感じたからでした。

1ヶ月という短い研修期間ではありましたが、様々な方々の心の温かさを感じながら、日々充実した研修となりました。

この経験を胸にして、今後の自分に生かせるように努力していきたいと思います。